「ナイアガラ音頭」で大滝詠一の音頭モノに開眼して、衝動買いした『LET'S ONDO AGAIN』。

再発されたCD選書のヤツなので、ライナーはピーター・バラカン。この人のことはよく知らないけど、たまにNHK-BSで見かける。なんとなく好感もってしまうのは、ダニエル・カールに似ているからだろうか?(似ていませんか、そ?ですかすいません

track-1:「峠の早駕篭」からグイグイ引き込まれて圧巻。track-12:「Let's Ondo Again('81 MIX)」まで、捨て曲ひとつもなし!(大滝詠一ならアタリマエか)

ヒジョーにお買い得な1枚でした笑顔


偶然にも、このアルバムを買った日に、track-8:「ハンド・クラッピング音頭」に参加している星セントさんの訃報が届くというのも、何か因縁めいているはてな
そういや、少し前には、レイ・チャールズもなくなったなぁ。。合掌。

see:http://www.t3.rim.or.jp/~t_abe/niagara/album/ondo.html


追伸:柄にもなく 絵文字っつーのを使ってみた。なんか照れますな。