ボクと同い年の女性は今年は後厄だったんだよなぁ、確か。。

同い年のメル友のヨーコちゃんが、少し前から体調が悪い腰が痛いとボヤいていたけど、ついに耐え切れなくなって病院にいったら、子宮筋腫で手術とのこと。。。


ちょいと調べてみたら、まぁ命に別状はないとはいえ、なかなかにタイヘンな病気のようで。。。


元気に退院してまたメイルもらえるようになるといいんだけど。ご主人とお子さんがついてるから、きっと手術も術後の諸々も乗り越えてまた明るいメイルが届くと信じています。。。


こういうのを身近に経験すると、ツマやらあの人やらこの人やら、同世代のみんなはダイジョウブかな?という思いがよぎる。ゴブサタしてしまっているあの人やらこの人やらに、落ち着いたらメイルしてみようかな。。。


先日、前の会社の先輩と久々にメイルをやりとりした。近況を知らせあった最後に、「またメイルをください。無事に生きているということが解るだけでもうれしいので」と書き付けて、なんだか不吉な書き方だなと思いながら、それが本音だったので、削除せずに出した。

ここんとこ、病気、自殺などで、知人の訃報が続いたりもしたので、本当に、無事に生きているというだけで、それだけでいいじゃないか、と思ってしまう。もちろん、笑顔で生きていけていれば、それはなお、素晴らしいことなんだけれども。